茶葉研究院  
茶葉研究院
資源庫
全国中の品種二千以上が一列一種十株ずつ植わっています。
龍井 長葉種
龍井 圓葉種
政和大白種
芽が大きいことが特徴。
毛蟹
葉がギザギザして肉厚。
黄旦
黄金桂がつくられます。通天香という別称を持っています。
奇蘭
香重視の品種。
軟枝烏龍
青心烏龍に似た品種。
鉄羅漢
沸手
葉が大きい。
鉄観音の枝とその標準葉
英徳紅茶
奇種
寿凱
広西省の野生種
梅占
お世話になりました。

梅家塢
 
梅家塢

 
 
来年に向けて
龍井43
龍井長葉種

龍井
 
龍井問茶
乾隆帝の十八棵御茶園
18株あります。
葉は丸くて小さかった。
老龍井
御茶閣
龍井居
龍井

跑泉
 
虎跑
 

 

天下第三泉
羅漢堂
江南第一
ここからもお水はくめます。
虎跑夢泉
品泉閣
ここでもお水は飲めます。
虎跑茶室
美味しいお茶が飲めるはず?

茶葉博物館
 
中国茶葉博物館
陸羽像
茶園
徑山寺遺存実物
(南浦昭明和聖縁の寺)
民国 小茶炉
清朝 茶館で使われていた茶炉
宮廷茶具
宮廷茶具
近代茶葉包装
近代茶葉包装
清朝 木製堆漆 茶壷桶
清朝 翻簧茶壷桶
清朝 紫銅温茶器

清朝 緑釉加彩双方壷

清朝 青花茶葉瓶 胡龍官捐贈
清朝 粉彩軋道 折枝花茶葉瓶
清朝 粉彩人物蓋碗
清朝 庭院図茶壷
清朝 豆青粉彩魚藻紋蓋碗
清朝 粉彩公鶏花草紋蓋碗
清朝 粉彩人物把杯
清朝 青花山水人紋提梁壷
清朝 粉彩軋道盞托
清朝 清斗彩茶托
清乾隆 藍釉描金茶托
清朝 青花茶船
清朝 緑松石地 粉彩茶托
清朝 銅胎画琺瑯茶托
宋朝 龍泉窑執壷
奶油茶茶室
茶屋

茶館
 
青藤茶館
香蘭花
青藤茶館では、お見送りに花をプレゼントしてくれます。とても香の強い蘭の花で、これが青茶の香で例えられる蘭の香なのかなと思いながらホテルに持って帰りました。
黄龍茶芸館
心雨茶楼
清怡閣茶楼
門耳茶楼
紫雲閣

紫光閣

新竹
風荷茶館
玉泉茶苑
瀛嶼庁
湖畔居
一茶一坐
服務員の方たちは緑茶色のユニフォームを着ています(前に立つ2人がそうです)。
太極茶道苑
和茶館
お茶代(西湖龍井)50元で、お茶請けは食べ放題でした。
西湖曲院風荷とその茶館

河坊古街
 
華宝斎
保和堂
獅峰茶行
西湖茶社
胡公館御茶楼
張小泉剪刀
北京同仁堂

一叶種徳堂

回春堂
太極茶道苑

胡雪岩故居
 
胡雪岩は清光緒四年(1878年)に胡慶余堂を創立した清末民初の大富豪です。現在でも北京同仁堂とならぶ漢方老舗です。
白と青のコントラストが印象的な窓が建物すべての部屋を飾っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
雨水をためる大きな甕がたくさんおかれていました。
 

一番すごいと思った部屋はこの二階にある小さな部屋です。ここでお茶を飲みながら、階下の景色(下行の庭園写真二枚参照)を楽しむ造りになっているのです。それだけの贅沢なお部屋です。

全体を写せなかったのが残念です。もっと広くてすてきな庭園だったのに‥。

西冷印社
 

西冷印社は印学に関する結社として光緒三十年(1904年)に創立しました。現在も篆刻の学術団体として国内外多くの会員を抱え交流を行っています。漢三老石室には二千年前に彫られた碑文が収められています。

 
 
四照閣
錦帯橋、規印厓
観楽
カメの‥

城隍閣
 
呉山山頂にある城隍閣は杭州の湖や山、街を一望することができます。茶楼もあります。
宋代の街の様子を再現した模型
 
闘茶

岳王廟
 
北宋時代の将軍岳飛の廟
 

料理
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
 
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